冬の童話祭2013看板

冬の童話祭とは
小説家になろう内にて冬に開催されるジャンル限定企画です。
⇒企画概要を見る

2013年2月18日16時をもって本企画は終了しました。
たくさんのご参加、誠にありがとうございました!
⇒参加作品目録

提出作品(ランダム)

小説情報
猫にはお父さんもお母さんも兄弟も居ません。
覚えてる限り、ずっと一人ぼっちだったのです。
猫の生まれた意味は何でしょう。
猫の生きる意味は何でしょう。
猫の声は誰かに届くのでしょうか。
鳴いて鳴いて、その先に、猫の見つけたものは何でしょうか。

猫 短編 運命 少女 グレー 灰色 動物 命 雪

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雪の中に、ボクとそっくりな少女がいた。この何もない真っ白な世界は、ボクのものなんだ。2013年冬の童話祭参加作品。

シリアス 雪

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冬の童話祭2013の参加作品です。双子として生を受けた花鬼と雪鬼は、共に在れば災厄をもたらすとの言い伝えに、生まれてすぐ引き離される。やがて、お互いの存在を知らぬまま成長した二人は―

双子 鬼

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国同士の領土争いの最中に出会う二人。その出会いが、歴史を変えた。世界史を学び始めて外交事情とか覚えた年齢の人向け…?

ガールズラブ 中盤以降急展開 作者が勉強不足

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とある小さな村には、昔からこんな言い伝えがあった。
『一生に一度だけ、不思議な体験をする』
 それはいつ、どこで、何がきっかけで、どんな体験をする事になるのか等の詳細は全く伝えられていない。
 そんな言い伝えが伝承されている、のどかで自然に恵まれた村に住む一人の男が体験した、不思議な物語。

*冬の童話祭2013参加作品です

水域 色 短編

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