冬の童話祭2013看板

冬の童話祭とは
小説家になろう内にて冬に開催されるジャンル限定企画です。
⇒企画概要を見る

2013年2月18日16時をもって本企画は終了しました。
たくさんのご参加、誠にありがとうございました!
⇒参加作品目録

提出作品(ランダム)

小説情報
森で暮らしていたはぐれ竜は、ある日、森に迷いこんだ少年を気まぐれに助ける。
少年とある誓いをかわした美しい竜と、誓いへと続く物語。

残酷な描写あり ファンタジー

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小説情報
どこかにある魔法で栄えた妖精の国のお話です。炎、水、土、風の妖精と光と闇の妖精が世界を救うためにがんばったことがのちの世代にこういうふうに語り継がれるといいな、という感じに書きました。

妖精 魔法

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小説情報
遠い昔、誰も知らない村。そこには、村人から嫌われている一人の少女がいました。毎日辛い日々を過ごす彼女はある日、村のはずれにある洞窟に足を踏み入れました。そこには、一匹の竜がいました。元気をなくしていた竜。そんな時、竜を元気付けたのは、少女が作った「雪うさぎ」でした。
冬の童話祭参加作品です。

冬 雪うさぎ

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小説情報
「うさぎ、うさぎ、雪うさぎ。お弔いに、まっかなおめめでやってきた」
夜更けの雪の庭に女の子が三人。僕はお弔いへと招かれたらしい。白装束の女の子は言う。「わたしの名前を当てて」少女は狐の面をつけているから顔すら見えないのに。「当てなければ帰さない」と少女は笑う。

ミステリアス 美少女 幻想的 雪 気まぐれ

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小説情報
なろう的童話シリーズ第六弾。突然現れた天使が彫刻家に勝負を吹っかけ……

主人公は彫刻家 天使 神話? 神様  

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