冬の童話祭2013看板

冬の童話祭とは
小説家になろう内にて冬に開催されるジャンル限定企画です。
⇒企画概要を見る

2013年2月18日16時をもって本企画は終了しました。
たくさんのご参加、誠にありがとうございました!
⇒参加作品目録

提出作品(ランダム)

小説情報
きっと―――そう、きっと。
これはよくある悲恋で、けれど同情はされども決して許されることはなく。
生涯の恥とはなれど誇れるものなど何もなく。
それでも、と思ってしまうのは。
許されないことですか?
***
冬の童話祭2013参加作品です。

姫 騎士

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猫猫は大きなお屋敷に勤める女中だ。その容姿から友人はいない。そして鶴を知らない無知な少女であった。そんな彼女が旦那様のお部屋である日見たものとは……。

猫 鶴

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大きな山のふもとに、小さな村がありました。
山を越えるために旅人がよく訪れます。
最も人の足が遠のく冬に、季節はずれの旅人がやってきました。
旅人は、泊まった宿屋で心を閉ざしかけた少女と出会います。
二人は言葉を重ね、年に一度だけの交流は一年、二年と続いていきました。やがて同じ想いを抱く二人には、雪のような結末が待っていたのです。

恋愛 ファンタジー 涙

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山おくにたった一人すむおじいさんとインコのお話。 読む
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康太(こうた)は9才の夏休み、おじの三郎が運転するバイクにのって阿蘇山を旅した。

少年 旅 オートバイ 約束

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